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通過ES実例

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ES【 トヨタ自動車】16卒

大学で最も頑張ったこと

内容15字 極真空手部のレベル底上げ
本文400字
副主将として部のレベルの底上げに努めた。極真空手部では、風土としてざっくり教えて、後は個人で身につけさせる指導をしていた。しかし後輩の中には運動部に所属するのも初めてで、なかなか身体の動きが覚えられず、伸び悩んでいる後輩もいた。「個々の力量に頼るのには限界がある、もっと丁寧かつ細かい指導で、部全体をレベルアップできないか」と考え、後輩の技術指導役を買って出ることにした。動きの覚えが悪い後輩は、動きの本質が理解できていないことが多かったので、動きで得られるメリットや効果を繰り返し理解させるようにした。また、少しでも上達すればとにかくほめた。上達して認められたという成功体験をモチベーションに繋げさせた。組手では、態度は柔和に、しかし実際に後輩の弱点を突くことで厳しさも見せるようにした。これらを続けた結果、後輩が力をつけ始め、部全体での大会

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