通過ES実例

ES【16卒】小松製作所

あなた自身のキャッチフレーズを一言で入力してください

何度でも使える起爆剤

キャッチフレーズを表す具体的なエピソードを入力してください (改行を入れず500文字以内で入力してください)

ここで述べる「起爆剤」とは会話や話し合いにおいて、沈黙の時間が来たときに新しく話のネタを投入することによって話を盛り上げる役割のことです。私の特徴は、そうした起爆剤の役割を何度でも行えるということにあります。これを示す例としては、私が所属する50年ほどの歴史があるテニスサークルの話が挙げられます。私が幹部を務めていた去年は部員数が多く、全ての部員をまとめきれずサークルの雰囲気が悪くなっていました。そこで私たちは幹部だけのミーティングを毎月一回行うことにしたのですが、最初のミーティングでは半分以上の人が発言しないような状況でした。そこで私は、一つの議題について異なる視点から話題を考え、それらを投げかけることにしました。それをきっかけとして発言が促進され、サークルの運営方法も見直されるようになりました。しかし、私の起爆剤としての性質はマイナスになることもあります。友人との会話で何気なく自分の話題を投入した結果、それまで話をしていた友人の話題から私の話に切り替わることが頻繁にあります。そうしたことから、私は常に自分という起爆剤が暴発しないように自己を管理するようにしています。

選考の内容

ES通過後、webテストと適性検査がありました。ほとんどの人が通っている印象でしたが、ここでも選考していたみたいです。ES通過後に工場見学などがあり、8月から面接がありました。

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