通過ES実例

【選考通過ES実例】ジョンソンエンドジョンソン

研究課題または重点をおいた科目等についてご記入ください。

ソーシャルキャピタルを学ぶ事に力を入れてきました。ソーシャルキャピタルとは、地域活性化のためには、住民同士の信頼関係を築くことが重要であるという考え方です。私は熊本の復興支援活動に携わってきた経験を活かし、現在は地域住民の方にインタビュー調査を行なって、住民同士の信頼度を調べています。

学業以外で力を注いだ事柄(サークル活動等)についてご記入ください。

熊本の復興支援団体の存続危機を、新規事業の立ち上げによって克服する事に尽力しました。震災の風化により活動に興味を持つ学生が減少する一方、多くの地域住民は学生を待ち望んでいました。そこで私は学生の関心が集まる新企画を作ろうと考え、他地域で学生が関わっていたまちづくりの事例を参考にして、空き家の改修を学生と地域住民が共同で行う10日間のツアーを企画しました。その結果2年でのべ100名の学生の参加が実現し、活発な団体へと変貌を遂げる事ができました。

あなたのセールスポイントをご記入ください。

人前でも動じずに話すことができます。これは学生時代に行なった大学

関連記事

新規会員登録はこちら
ページトップ