通過ES実例

【選考通過ES事例】NTT東日本

大学時代において、「これだけは誰にも負けない」と自負できる 取組みは何ですか?

羽田空港国内線ターミナルでの航空貨物搭載業務のアルバイトにおいて、多発化していた荷物の誤仕分け問題の改善に取り組んだこと。自ら主体となって改善案を提案し、結果約20分の1にまで誤仕分けを減らした。

上記取組みにおいて、ご自身の主体的な行動や、工夫・苦労などについて 教えてください※主体的に行動したものであればどのような内容、結果でも結構です。  またその結果は、成功でも失敗でも構いません。

私は働いていく中で、従業員の方々の目的意識の低さ、マニュアルがきちんと徹底されていないことが、誤仕分けにつながる原因だと考え、2つに注力しました。1つ目は誤仕分け防止継続日数カレンダーを設置したこと。誤仕分けしなかった日数を数え、目標を明確にさせることでモチベーション、さらには団結力を高められるよう心がけました。2つ目はマニュアルの徹底です。仕事が間違えやすい所にマニュアルを作成、見えやすい場所に設置。これらの結果、周囲も協力してくれるようになり、誤仕分け防止継続日数が連続36日も継続、誤仕分けも以前の約15分の1にまで減らすことが出来ました。私はこの経験から、客観的視点を持ち周囲を巻き込むことの

関連記事

新規会員登録はこちら
ページトップ