通過ES実例

【選考通過ES実例】日揮

【設問1】あなたの所属ゼミにおける研究テーマ(予定含む)と現在の状況について、または、最も力を入れて勉強している分野を教えてください。(200文字以内)

計量経済学および開発経済学が、最も力を入れている分野です。開発経済学を学ぶ上で、実際に現状を知り、実感を持ちつつ勉強をしたいとの思いから、タイ留学に至り、現在はタイがどのような過程を経て、中進国にまで成長してきたのか、そして、現在もどのような問題を抱えているのかを勉強しています。卒業論文では、タイで大きな問題である格差の経済成長に与える影響について、計量分析を用いて研究する予定です。

【設問2】あなたが最も熱心に取り組んだ事柄と役割、その成果について教えてください。(400文字以内)

私は大学から本格的に開始した体操競技において、東日本インカレ出場に向けて努力し続けてきました。
中学・高校での経験者と競わねばならない東日本という目標は常識的には高すぎるとも言えましたが、自身の練習改善だけでなく、部活全体の改革により達成を目指しました。
具体的には、練習内容の改善や早朝練習や外部練習の導入により、部活全体としての競技力の向上を図りました。
一方で、大学始めながら主将を任されていた責任感か

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