選考情報・体験談

銀行【京都銀行:総合職】15卒

銀行【京都銀行:総合職】15卒

【選考方法】
ES→テスト→面接→1次面接→2次面接→3次面接→内定

【テスト】

■時間 60分
■形式 英数国
■内容
高校生レベルの内容
■感想
特に準備は何もいらない。企業独自の問題のため対策のしようもない。
■備考
時期 3/20
結果 一週間

【1次面接】

■人数 社員:学生=1:1 
■時間 15分
■形式 面接
■内容
学生時代力を入れたこと→ESに沿って面接官から質問
■雰囲気 圧迫ではない。
■感想
もともとエリートが多いと聞いていた分、若手なのにすごくしっかりしていた。おそらく面接で何を言っても嘘はばれるような雰囲気で、正直になぜ京都なのかとか地銀なのかとか基本的なことを話しました。
また、面接が流れ作業なので時間がかなり前後する。
■備考
結果 1日後
面接 4/4

【2次面接】

■人数 社員:学生=1:1 
■時間 15分(所有時間20分を無視し、40分に伸ばした
■形式 面接  
■内容
学生時代力を入れたこと→ESに沿って面接官から質問。
聞かれることは前回と大体同じ。ただ地銀でどうして京都なのかをしっかり説明させられる。
■感想
面接が流れ作業なので時間がかなり前後する。
■備考
結果 1日後
面接 4/6

【3次面接】

■人数 社員:学生=1:1 
■時間 30分
■形式 面接
■内容
学生時代力を入れたこと→ESに沿って面接官から質問。
■感想
待っている間に他の就活生と楽しく会話ができた。案内をしてくれる女の人も緊張をほぐしてくれた。
面接はなんで京都か地銀かをしつこく聞かれるからそれに応えられればその場で内定をもらえる。おそらくここで落ちる人はいないと思う。               
その場で内定をもらえるので、他社を辞退できるかかなり聞かれます。迷っていてもはっきりと答えてください。
【備考】
結果 その場
面接 4/14 内定

【総括】

エリート集団なので、ロジックを立てて説明しないといけません。京都が大好きな人が多いので京都出身でない人はかなり理由を詰めるべき。私は関西で最も大きいことしかアピールできなかったが、熱心に話せばせいいが伝わりました。

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