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選考情報・体験談

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インターンや採用選考から大手銀行3社の特徴を知ろう

銀行業務を知り、就職したいと思う大手銀行の実情を知るためにもインターン経験は役立ちます。
インターンシップを受けるにも採用選考がありますので、どのような選考が行われ、採用後にどのような体験ができるのか知っておくと役立ちます。
気になる大手銀行3社にどのような違いがあるかを知り、より興味が持てる銀行にチャレンジしてみましょう。

株式会社三菱東京UFJ銀行

まず、最大手の株式会社三菱東京UFJ銀行の場合、どの募集かにもよりますが、実際に体験した学生の多くは一次面接はグループディスカッションで、応募した学生をチームに分け、選考官がディスカッションの様子をチェックします。
二次面接は個人面接となり、基本的にはエントリーシートに沿った項目を掘り下げた質問がなされます。
1時間弱という長い時間が確保されており、チームでやり遂げたことのある経験や立ち位置について聞かれたり、なぜインターンに応募したかが問われます。
もっとも、この段階で就職したいからということを理由にしないほうが、選考されやすいという意見が多くなっています。
インターンではやはりチームに分かれて、一定のテーマが与えられて企画を行ったり、グループワークが中心となります。
一次面接においてグループディスカッションが行われたことは、インターンの内容と無関係ではないようです。

株式会社三菱東京UFJ銀行

株式会社みずほ銀行

みずほ

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