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就活で差をつけるなら他の人がやらないことをやってみよう!

就活で差をつけるなら他の人がやらないことをやってみよう!

就活をしてると、多くの企業から順調に内定を貰っている人が出てきますよね。
実は、みんな飛び抜けて優秀な人ばかりではなく、面接を受ける前から普通の人はやらない事をしっかりと準備をして内定が取りやすい状況を作っているのです。
では、就活で差をつけるためにどのようなテクニックを用いれば良いのでしょうか。
ここで、ご紹介しますので参考にしてください。

インターンは志望動機に具体性を持たせてくれる

まず、内定を多く貰える人は、就活を本格的にスタートする前から入念な下準備を始めています。
たとえば、長期のインターンは大学3年生のうちに始めていると、4年生になってからスムーズに就職活動に移る事ができます。
エントリーシートを出す前に志望する企業のことをよく知るのは当然で、誰でも企業研究はしますがネットの情報や話だけではイメージのみになってしまい、現実が見えにくくなります。
アルバイトで就労経験があっても、やはり自分が経験したことのない仕事というのはイメージがしにくいです。
インターンで実際に企業で働いてみることにより、自分がやりたい仕事やその企業から得た情報をよりイメージしやすくなるため、エントリーシートや面接での志望動機を組み立てやすくすることが出来ます。
面接で重要なのは自己PRと志望動機なので、ここに説得力を持たせることが出来れば、選考を通過しやすくなります。

訪問や企業説明会では情報収集だけではなく相手に好印象を持ってもらうように動こう

OBOG

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