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泥汚れはNG!靴はしっかり磨いて就活に臨もう

泥汚れはNG!靴はしっかり磨いて就活に臨もう

就活においてリクルートスーツは鉄板ですが、見た目を気にするなら実はスーツより靴が重要です。
スーツは誰もがリクルートスーツを選ぶので、人と違った格好をしようとチャレンジするのでない限り、大きな差や違いは出ません。
むしろ、面接官の目が行くのは足元なのです。

カジュアルシューズはNGなのはもちろんですが

就活にどんな靴を履いていけばいいのかといえば、リクルートスーツにマッチするビジネスシューズが当然で、スニーカーやサンダル、ミュールなどはNGです。
夏場は暑く、女性の場合、つま先スルーのサンダルタイプのパンプスを履きたくなるかもしれませんが、基本的に男性なら革のビジネスシューズ、女性はローヒールのパンプスを選びましょう。
もっとも、ビジネス向けのシューズを履いていればいいというわけではありません。
出かける際には泥汚れや土埃などがついていないか、ホコリで曇っていないかなどを確認し、サッとでもいいので汚れをふき取り、磨いてから出かけるようにしましょう。
なぜなら、面接官に見られているからです。
面接では大きな企業や人数が多い面接ほど、面接官との距離があり、一般的に面接官の前の全身が見える位置に座ることになります。
座った時によく目に入るのは足であり、座り方や足をきちんとそろえてい

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