選考情報・体験談

アパレル【ルミネ】15卒

【選考方法】
ES→1次面接→2次面接→3次面接→最終面接→内定

1次選考

【グループ面接】

■人数 学生3:面接官2(現場社員)
■時間 20分
■内容
・志望動機
・学生時代頑張ったこと
→ES通りに話した。
・ルミネで好きな館(横浜店、新宿店など)と、その理由
→横浜店、新宿店を挙げ、2つの館を比較して、それぞれの特徴を述べて
いつもルミネを利用していることをアピールした。

2次選考

【グループ面接】

■人数 学生2:面接官2
■時間 20分
■内容
・志望動機
・学生時代頑張ったこと
→ES通りに話した。
・よく行くルミネと、その印象
→横浜店の話をした。改善点も聞かれたので、
「こうしたらもっとよくなる」という自分のアイデアを話した。
・他に受けている企業
→アパレルメーカー、小売業界。
アパレルメーカーから内定をもらっているが、大学時代の経験から、自分は物を作る
より空間づくりや場所づくりに関わる仕事がしたいと感じたため、小売業界を受けて
いる、と話した。他に受けている企業を挙げたうえで、ルミネが第一志望だと伝えた。

3次選考

【個人面接】

■人数 学生1:面接官2(役員)
■時間 20分
■内容 
・志望動機
・やってみたい仕事
→以下3点をわかりやすく話すよう心掛けた。
①どの仕事を、
②(過去の経験や性格をふまえて)なぜしたいのか、
③その仕事ができたら具体的にどんなことをしたいか
・通販サイトを使うか
→ルミネが自社通販サイト「アイルミネ」に力を入れていることからこの質問があった。
自分が普段使っている通販サイトを2つ上げ、アイルミネとの違い、他社の優れている点を話した。
■雰囲気
自分が本当に興味のある話題だったので話が弾み、
面接官と普通に雑談しているような自然な会話ができた。(ここが通過のポイントだったと思う。)

最終選考

【個人面接】

■人数 学生1:面接官1(役員)
■時間 20分
■内容
・経済学部なのにどうしてファッションに興味を持ったのか
→自分の育った環境に触れ、ファッションに関わりたいと思った理由を話した。
・一番の強み
→背伸びせず、ありのままの自分の長所を伝えたことがよかったように思う。
・地元の話など、雑談
■雰囲気
最終面接は短いと聞いていたので、とにかく簡潔に話すよう心掛けた。

総括

結果連絡は面接の1週間後TELが来た。

「なぜ、他社でなくルミネなのか」をいかに伝えられるかが大事だと感じた。
一人一人がもつ強みを見てくれているように感じたので、
自分の個性を飾らず隠さず出す事が大事。

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