選考情報・体験談

金融【みずほファイナンシャルグループ】15卒

金融【みずほファイナンシャルグループ】15卒

【選考全体の流れ】
ESとウェブテスト→面接→2次面接→3次面接→最終面接
リクルーターがつく人もいるし、3月中に内定が出ている人もいるので、大学毎にそういった枠があることが推測される。

〈1次面接〉

【人数】社員:学生=1:1
【時間】20分ほど
【形式】面接 ESの内容について、面接官から質問
【内容】
社員の方は、若手の一般社員であった。
ESにそって質問をしてくるので、自己紹介、自己PR、志望動機等オーソドックスな内容のみだった。
最後に逆質問の時間が少し長めにとられている。

【所感・ワンポイントアドバイス】
会話が主体の面接なので、人柄を評価していると感じた。
【備考】
即日電話連絡

〈2次面接〉

【人数】社員:学生=1:1
【時間】20分ほど
【形式】面接
【内容】
1次面接とまったく同じ内容である。
【備考】
連絡まで面接後2日かかったが、即日の人もいれば、1週間ほどあく人もいた。

〈3次面接〉

【人数】社員:学生=1:1
【時間】20分ほど
【形式】面接 志望動機 自己PR等オーソドックスな質問
【内容】
若手の人事の方と面接を行う。
なぜ金融なのか、なぜみずほなのか、自己PR、学生時代力を入れたこと等オーソドックスな内容であり、難しい質問、イレギュラーな質問は全くなかった。
一貫しているが、会話調の面接であり、学生を緊張させないような工夫が見られるため、人柄を重視しているように感じた。
【所感・ワンポイントアドバイス】
メガバンクの中では微妙なポジションであるので、他社比較でなぜみずほなのかをしっかり言えるようにしておきたい。
【備考】
即日電話連絡

〈最終面接〉

【人数】社員:学生=1:1
【時間】20分ほど
【形式】面接 意思確認
【内容】
ESの内容確認と気持ち程度に自己PRと志望動機を聞かれた。また、金融機関ならではだが、身内や借金の有無の確認がある。

【所感・ワンポイントアドバイス】
特に難しい対策をする必要はないが、礼儀や姿勢等は緩めずきっちりした方が良い。
よっぽどのことがない限り、最終面接では落ちないようである。
【備考】
その場で内定をいただける。

選考全体所感・アドバイス

特にイレギュラーな質問はなく直球なので、人柄を重視している感じがある。
社員の方は、他の銀行と比べて髪型や服装が緩やかであると感じた。

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