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【18卒必見!】「協調性」をエントリーシートや面接でうまくPRするコツは?

【18卒必見!】「協調性」をエントリーシートや面接でうまくPRするコツは?

エントリーシートや面接の自己PRで、「協調性がある」というアピールは多くの就活生が行う方法です。
ただ、エントリーシートや面接でただ「協調性があります」と断言しても、あまり強い印象には残らないでしょう。
自分の長所として考えている場合は、どういった協調性があるのか、プラスに思ってもらうための工夫が必要です。
どのようにアピールをすればプラスになるのか、ここでお話していきたいと思います!

そもそも協調性のアピールはどれぐらいプラスになるの?

協調性をアピールする前に、まずは志望した企業が協調性のアピールをプラスに取ってくれるかどうかを考えてみましょう。
会社という枠組みの中で働くので人と歩調を合わせることは重要ですが、それでもチームワークをあまり必要としない仕事であればいくらアピールをしたとしても大きくプラスには転じません。
面接の時にグループワークを課題として入れたり、会社規模が少人数での仕事であったり、チームワークを必要とする仕事であったりと評価される要素があればアピールは成立します。
アピールした方が良い場面だと判断したら、うまく言葉を工夫して伝えたいところですが、単純に「協調性があります」とだけ言うのはNGになってしまいます。
もちろんアピールをするのでそう言っても良いのですが、アピールをするにも具体性が無ければ面接官の胸には響かないという事があります。
協調性がどのような場面でどう働いて、その結果どんな成果

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