オファーボックスのメリット

5000社を超える企業が提携しています。提携企業数が多いということは、それだけ企業からオファーが来る割合も高くなります。
通常のエントリーシートであれば自分をアピールできる手段が限られていますが、OfferBoxは写真や動画を用いて自分をアピールすることができることから多角的に自分をアピールすることができるといえます。企業からのアクセスをチェックする機能も設けられていたりと、学生・企業双方の目線でできているといえます。

オファーボックスの使い方

App storeからお探しいただけます。

使い方について
まずは登録

オファーボックスに登録

FacebookやLINEからのログインも可能です。
メールアドレスとパスワードを登録する欄が最初に表示されるので、任意のものを入力してください。

名前・プロフィール・写真を登録
その次に名前とプロフィール写真を登録する欄が表示されます。

以下、下記項目が順番に出てくるので順次登録してください。

連絡先の登録
学校・クラブ情報の登録
語学・資格情報の登録
希望条件の登録

<企業からオファーを貰うコツ>
・プロフィール写真を工夫する
プロフィール写真は、検索されたときに初めに表示される項目なので、良いものを使っているのかそうでないのかでスカウトに影響してきます。
多くの人事は学生のプロフィールを見ているものです。他の学生と比べて差別化できるプロフィール画像を登録することで人事の記憶に残る上で重要なのです。

・プロフィール文を工夫する
プロフィール文は、検索結果に引っかかる250字前後でどれだけ人事担当を惹きつけられるかが重要になってきます。企業に一番伝えたいのはもちろん自分自身の魅力ですが、裏付けるエピソードも書く必要はあります。些細なことでも構いませんので、自分を端的に表すフレーズ、エピソードを伝えてください。

・プロフィールの変更は定期的に、毎日ログインする
アプリの仕組みとして、定期的にログインするユーザーが上位に表示されやすい仕組みになっているためです。
評価が同じくらいの学生が二人いたとして、片方は最終ログインが昨日、もう片方は最終ログインが10日前だと企業としてはどちらにオファーを送りたくなるのかという話です。また、オファーが来ているにも関わらず未開封のまま気づかずチャンスを逃すのは非常に勿体ないことです。

まとめ

この業界がいいといった特定の業界に対して強いこだわりがある人以外、使う以外他ありません。ぜひ使ってみて就活をより良いものにしてください!

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