志望した理由

大学時代、私はフィリピンに留学をし、日本との生活の格差に大きな衝撃を受けた。この経験より、多くの発展途上国に住む人々の生活を変えていきたいと思い、商社を志望した。5大商社と比べて豊田通商は、規模は大きいわけではない。だからこそ、上を目指せる環境と活躍次第で仕事を任せられる風土が整っていると感じた。また、世界を代表する企業であるトヨタと連携した事業も行っている。そのため、日本の技術と製品をより多くの人々に伝えられるチャンスが眠っていると感じた。

社員の印象

OB訪問を数回行い、5人の社員とあった。それぞれ異なる事業部だったが、全員魅力的だった。また、携わっている事業について楽しそうに話している彼らの姿をみて、本当に仕事が好きなんだなと感じ取ることができた。そして、私のささいな悩みにも真剣に答えてくれて、本気で豊田通商で働きたいという思いが強くなった。この時点で第一志望になっていった。

選考内容

豊田通商は、毎年明確に

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