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【「やってしまった・・・」就職活動中に起きた失敗談7選!!】

「こんなはずじゃなかった・・・」「ウソだろ・・・?」
今回の記事では、就職活動中に実際の先輩たちの身に起こった失敗談を紹介します。

①セミナー会場に遅れる

セミナー会場の場所もきちんとチェック、ネットでも調べたはずなのに、どうしてもたどり着かない。
最寄駅の反対口に出てしまう。
似たような他のビルに入ってしまう。
挙句の果てにセミナー会場がわからなくてと会社に電話して聞いてしまう。

②セミナー会場での席のチョイスが下手だ

志望動機が強いことをアピールしようと前のど真ん中の席に座って緊張しまくり。
結局落ち着いて話を聞くことができない。
また遅れていって3人掛けの真ん中の席になってしまい、せまい。
これも落ち着いて話を聞くことができない。

③筆記試験で時間が足りない

筆記試験に慣れていなくて時間配分がよくわからない。
家でも勉強してきたはずなのに緊張のせいか、かえって焦ってしまう。
あたふたやっている間に時間切れが来てしまう。
ちらっと解けなかった問題をみると、時間さえかければ解けるような問題ばかり。

④面接の自己PRが自慢話ばかりだ

自分をよく見せようと大学時代のことをちょっと盛って輝かしい功績ばかりを話す。
気が付くと内容は自慢話ばかり。
それで自分を採用したいを思わせることができたのだろうか。
当然その面接は通らない。

⑤ 一次面接で調子に乗ってしまう

一次面接で思いのほかフレンドリーな若い面接官に安心しきってしまう。
友達感覚で話してしまい、気が付くと緊張感が抜けている。
思い返すとへらへらと笑ってばかりの面接になっていた。
当然その一次面接は通らない。

⑥グループディスカッションで進行役を務めたがうまくできない

アピールしようと思って進行役に立候補。
はりきってやろうとするが普段からそんな経験がないのでうまく全員に話を振れない。
無言の時間が出来上がってしまう。
業を煮やした他の学生が助けてくれて、その学生の株が上がる

⑦役員面接で緊張しすぎる

これが受かれば念願の内定!と思い、力が入りすぎる。
思いのほかの怖そうな面接官の役員に恐縮しきってしまう。
結局最初から最後までしどろもどろでうまく話せない。
当然、そこの内定は取れなかった。

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