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インターンシップ

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内定直結インターンシップで内定を獲得する4つのポイント

内定直結インターンシップで内定を獲得する4つのポイント

基本的なことを守る①

朝の集合時間、休憩後の集合時間などに決して遅れないようにすることです。
まれに朝遅刻してしまう学生さんもいますがそれだけで一気に悪い印象を与えてしまいます。
時間に正確でいることが社会人にとってあたりの前のことなのだと肝に銘じて下さい。

基本的なことを守る②

またトイレに行くタイミングやタバコを吸う場所なども十分すぎるほどマナーを守ってください。
慣れた頃などに油断して気ままに過ごしてしまうとそれだけで内定のチャンスはなくなるかもしれません。
基本的なことはもちろん守るつもりではいると思いますが、守れるのが普通なのです。
ちょっとでもミスがあると一気にイメージダウンになることを忘れないで下さい。

社員の話をきちんと聞こう①

説明や指示をしてくれる社員の話をきちんと聞きましょう。
聞くだけではなくきちんとメモをとりましょう。
聞いた時に頭でわかると思ってもいざやろうとするとわからないことが出てくるものです。
また質問するときも社員の話をきちんと聞き終わってから質問しましょう。

社員の話をきちんと聞こう②

同じことは2度聞かないという緊張感を持ってください。
社員の方は忙しいです。友達やサークルの先輩ではないのです。
一度聞いたことをまた再度聞かないようにして下さい。
一度説明したことを何度も聞いてくるのでは初めの話をきちんと聞いてないと思われて印象が悪くなります。

指示待ちをしない①

新入社員でも問題になることです。
仕事とは言われたことのみをやるものではありません。
指示されるまで待っているのではなく自分から動いて質問をしましょう。
ここは他の学生と差をつけられるポイントでもあるのです。

指示待ちをしない②

指示されたことだけではなくそれに付随して他の事も出来ないかを考えてみましょう。
例えば電話やFAXの対応を任された時があったとします。
ただやみくもに出るだけでは何のアピールにもなりません。
時間があれば伝言メモのフォーマットを作成したり、トラブルの対処方法をまとめたりすることができます。
それでもインターンシップでは計画的に業務を指示しているかもしれないので、社員に確認してから行いましょう。
確認をしただけでも業務に対して積極的だという印象を与えられるかもしれません。

内定を取るためアピール①

内定直結インターンシップということはインターンシップ中の就業態度が良ければ内定が取れるということです。
ということはインターンシップ中にその就業態度を細かくみられ、試されているのですね。
大事なのはがんばっている姿を見せればそれだけでいいというものではありません。
仕事は部活ではないのです。きちんとした結果を出せなければ意味がありません。

内定を取るためのアピール②

がむしゃらに取り組むのではなく、どうしたら時間内に効果的にできるのかを考えながら仕事を進めましょう。
自分だけの付加価値をどれだけつけられるかで会社の評価も変わってきますよ。
言われたことのみをやるのではなく、自分で責任を持ってその仕事を請け負うということを意識してみて下さい。

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