就活編面接対策

【25社内定】『就活の神』が伝授する『劇的に面接が上手くなる”3つの話し方”』

【25社内定】『就活の神』が伝授する『劇的に面接が上手くなる”3つの話し方”』

ボストン・コンサルティンググループ、サントリー、キリン、味の素、東京海上日動、三菱東京UFJ銀行、DeNA、楽天、リクルートなど計25社の内定をもらった『就活の神』が必ず通用するテクニックをまとめました。
 
今回は、これだけ守れば必ずあなたの面接を上手くする、そんな『話し方術』をお伝えします。

面接は『話し方』で全てが決まる

まず、しっかりと頭に入れて下さい。
 
“面接は『話し方』で全てが決まります”
 

どうせそんなのウソだろ?と思う方もいるかもしれません。
 
しかし、本ライターは大学時代、<飲食店でのアルバイト>しか話せることがありませんでした。
 
そんな私でも日本を代表する企業計25社から内定を頂くことができました。
 
なぜ私は内定を勝ち取ることができたのでしょうか?
 
それは、『面接時に徹底して話し方にこだわったから』です。
 
ハッキリ言って、これさえできれば誰でも内定が取れるようになるでしょう。
 
今回は、そんな『内定を勝ち取るための話し方術』をお伝えします。
 

①聞かれたこと”だけ”に答えろ

①聞かれたこと”だけ”に答えろ

 
これには2つの意味があります。
 
 
①『まずは、聞かれたことにしっかりと答えること』
 
意外と就活生はこれが一番できません。
 
例えば、「なぜあなたはA社を志望しているのですか?」という問いに対して、

「私は、○○に興味があって、将来~~をしたいんです。」という答え。
 
 
全くのナンセンスです。
 
 
「なぜ?」を問われているのですから、「~~だからです。」と答えるのが当然です。
 
上記の例では、
 
「○○に興味があるから、御社を志望しています。」と答えるべきです。
 
 
②聞かれたこと以外は絶対に答えない
 
往々にして学生は面接で<話しすぎ>です。
 
例えば、「どんな困難があったの?」という問いに対して、
 
「~~な困難があって、私はそれに対して○○のように思って、△△を取り組みました。」という答え。
 
 
長いにもほどがあります。
 
 
面接は基本的に会話のキャッチボールです。
 
喋るのは聞かれたこと”だけ”、1~2文程度で良いということを覚えておいてください。
 
 
以上の2つは当然のことのようですが、意外と就活生はできません。
 
「そんなことないだろ~」と思ったそこのあなた、
 
 
あなたも絶対に出来ていません。
 
 
意識して「質問にしっかりと答えること」を徹底してください。

②ラベリングして話せ

②ラベリングして話せ

 
”ラベリング”とは何なのか、ご存知ですか?
 
ラベリングとは文字通り、「番号を振ること」です。
 
番号を振るだけであなたの話し方

関連記事

新規会員登録はこちら
ページトップ