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通過ES実例

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ES【清水建設】16卒

現在学んでいる学問を選んだ理由(200)

エネルギー施設の基本構造である地下空洞やトンネルを学ぶ過程で、地質や岩盤に関連する課題が多いことを知りました。このような課題の解決策を論理的に考える手段を得ることができ、また、考察力を磨くことができるコースを選択しました。そこで、教員や先輩に相談した結果、建設プロジェクトで実際に得られた原位置データを扱い、実務に則した研究を行うことができる現在の研究室を志望しました。

専攻内容

粒状体個別要素法を用いて不均質な岩盤を再現し、一軸圧縮強度の異なる岩盤に対して、摩擦方式、支圧方式、複合方式の3種のグラウンドアンカーの引き抜き試験のシミュレーションを行い、岩盤内の亀裂発生や進展、亀裂の数、及び応力状態を測定し、岩盤特性やグラウンドアンカーの形状がグラウンドアンカー定着部に影響を及ぼすメカニズムについて検討しています。

学業以外で力を入れたこと(200字)

新規開店の飲食店アルバイトです。当初は、スッタフ同士の意思疎通がなく、連携が不十分で

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