通過ES実例

ES【電通国際情報システム】16卒

設問1 学生時代最も達成感を感じたエピソードについて、具体的に記入してください。
「部活での”想い”を伝える挑戦」
毎年、私の部活では文化祭に向けての活動として日本文化激を催している。1年生で主役に挑戦し、お客様の投票で最も輝いた人に選ばれ、2年生で助監督に挑戦し、「組織図式チューターシステム」や「ビデオ撮影+チェック」など新たな仕組みを導入し成功した。この経験や、”目標に向かって一致団結してやり遂げる感動を後輩に受け継ぎたい”と思い、3年で90人をまとめる総監督に挑戦したが、当初仕事を一人でやろうとして部員の一体感が無くバラバラになっていた。そこで、部員と”徹底的な情報・目標の共有(1対1の対話・LINEやクラウドシステム等を利用)”をし、部員に仕事を任せ、”徹底的なチェック・対応する“という方法で部員をまとめていった結果、意識が統一され、部全体が一致団結して動くようになった。舞台が成功し終わった後、部員が皆「舞台をやってよかった。苦労はしたが、一生の思い出です。」と言うのを聞いた瞬間が最も達成感を感じた瞬間です。

設問2 ISIDというフィールドで、あなたが成し遂げたいことについて記入してください。
ISIDというフィールドで、「”私発信”の新たな価値の創造」を成し遂げたい。
事業が広く様々な業界を相手にしていて、自分の経験や知識の幅を広げることができると考えていて、新しいことに挑戦するチャンスや風土があると感じた。その経験を使い、モデルベースデザインを使った映像などのISIDの技術や強みを総合して創られる「新たなシナジー」を、周りの人を巻き込みながら”私発信”で創造したい。そのことで貴社や社会の人々に対して貢献できたらと考えている。 

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