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志望業界に入る人が予想以上に多い!?希望をもって臨みたい就活

志望業界に入る人が予想以上に多い!?希望をもって臨みたい就活

就活をするときに、希望していた業界に内定を決める学生はどのくらいいるか考えたことはありますか?
なかなか決まらない方は希望は通らないものだ…と思い込んでしまいますが、実は望みは捨てたものではありません!
どのくらいの学生が希望通り就職できたのか確認して、明日からの就活の勇気に変えましょう。

6割は希望通り

あるアンケート調査によれば、もともと希望していた業界が内定先に決まったと答えた学生は約6割もいます。
60%を超える人が希望していた業界や志望していた職種に決めていて、この数値は就活中の皆さんからすれば、予想以上に多いと思われるのではないでしょうか?
私も学生の頃はそうでしたが、なかなか内定がもらえない時期や、毎日時間との闘いで就活を続けていると、このまま希望が叶わないのではと不安に思うことが少なくありませんでした。
ですが、結果的には多くの人が当初の志望を叶えているので、望みを持って前向きに頑張りましょう。

4割は自ら志望を変えた人が多い

これに対して、約4割の人は就活前に志望していた業界や職種と実際の内定先は異なっていると答えています。
4割も希望が叶わないんだと直ぐに考えてしまう人は、少し就活でお疲れかもしれません。
深呼吸して、ポジティブ思考に頭を切り替えましょう。
実はこの4割の方の多くは、就活や

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