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【油断は禁物!】本当に怖いのは内定後の留年だった!

【油断は禁物!】本当に怖いのは内定後の留年だった!

内定をもらって安心している17卒のみなさん!
 
学生生活の最後ですから、旅行に遊びに思い出づくりとたくさん計画を立てている人も多いと思います。
 
もちろん悔いのないよう学生生活を謳歌することも大切ですが、大事なことを忘れていませんか?
 
単位は足りていますか?卒業できますか?
 
 
18卒、つまり2018年3月に卒業することを前提に内定をもらっているわけですから、卒業できないとなればその内定も不確かなものとなります。
 
 

単位を落とさないように気をつけることはもちろんですが、今回は単位不足で卒業できない、となった時にどうしたらいいのか、何パターンか紹介したいと思います。

まずは教授に直談判

 
この方法は成績開示前であれば有効性が高くなります。
 
もし今危ない単位があるなら、教授に前もってお願いしておきましょう。
その際はレポートや試験など代替案を提示して、それで単位がもらえるか伺いましょう。
 
 
成績開示後だと、かなり成功率は低くなります。
しかし可能性が全くないわけではありません。
ダメもとでお願いしてみましょう。
 
もちろんこの時は誠心誠意謝罪しましょう。
先生の単位がもらえなければ内定辞退しなければならないことも伝えましょう。
 
先生によっては、ここで成績を水増ししてくれるかもしれません。

まずは教授に直談判

内定先に伝える

 
教授に直談判してだめだった場合、卒業できないことが確定したわけですから、内定先に正直に伝えましょう。
 
ここでも誠心誠意謝りますが、まだ内定辞退をする、とは言わないでおきましょう。
ダメもとでどうにかならないかお願いしてみるので

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