① 自分が好きなことをテーマしよう
論文として仕上げるには好奇心が必要不可欠です。これがなかったら、探究心が生まれません。ちなみに私の先輩は、テニスが大好きだったため、テニスと社会問題のテーマを結びつけて論文を書いたそうです。つまり、自分の好きなことを切り口にうまく社会と結びつければ立派なテーマに仕上がるのです。

② スマホで文章考えよう
パソコンで作業をするのが苦手だった先輩は、電車の中やカフェなど暇な時間を使って文章を考えていたそうです。リラックスした状態で書けば意外と捗るかもしれませんね。

③ 頻繁に教授に相談しよう
困ったときはとにかく相談する。これが全てです。教授に相談すれば、お勧めの本など紹介してくれます。また、頻繁に会うことでより的確なフィードバックをもらうこともできます。

要はいかに楽しく効率的に行うのかが大きなポイントです。時間がある今だからこそ、

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