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【就活生必見!】人事は話を聞いてない!?【こいつは採りたい!と思わせる秘訣】

【就活生必見!】人事は話を聞いてない!?【こいつは採りたい!と思わせる秘訣】

こんにちは、のっちです!

みなさん、面接を通過するための対策はしているでしょうか?

今回は、就活においての面接対策として、人事の本音をさぐってみました。

実際に、知り合いの人事で就活生を相手にしている方にインタビューもして来ました!

ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか!

【人事の本音シリーズ】

人事はどんな本音をかかえているのでしょうか・・・?

人事の本音を集めてみました!

●「第一印象が重要。最初の5分で正直合格か不合格は決まりますね。」

●「印象を見て、社風にあっているか、他の社員と上手くやっていけるかなどを見ます。」

●「面接で本心がつかめない人は、採用はしたくないです。」

●「正直に話してほしい。その結果落ちたとしても、マッチングの問題です。」

●「志望動機だけは固めてきなさい。質問攻めされて、面接は最悪なムードになる。」

●「あいまいな回答やテンプレートはNG。あなたの言葉でしっかりと答えましょう。」

●「『できます』と言うのは、本当にできるときだけにしてね。」

●「お給料や残業の質問をするのは、タイミングをしっかり見計らってね。」

●「最後に何か質問ありますか?」といわれたら、必ず面接官と話す時間はのばしましょう。特にありませんといわれると、意欲がないと思ってしまいます。できる人は、面接で足りなかったことを埋め合わせるために利用していますよ。頭がいいなあ、と感心します。」

【どんな人がほしいの?】

言葉遣いがしっかりしている

② 面接官の質問に的確に答える

③ 説明がわかりやすい

前向きな性格が感じ取れる

ただ会話が成立するだけでは不十分。姿勢・表情・素振り・雰囲気など、話す内容以外のコミュニケーションがとても大切。

まとめると、「前向き・やる気・コミュニケーション能力」がそろっている人が採用されるようです。ありきたりだけど、実際は少数派。そんな貴重な存在になることが、「この子はうちに入れたい!」と思ってもらう鍵となります。

不採用が続くと、表情が暗くなり、猫背になり、思考もネガティブになりがちですが、そんな負のループに陥らないように、ぜひポジティブになることからはじめてみてください。

【某大手IT企業の人事にきいてみた】

●人事のお仕事、どんなところが楽しいですか?

「仕事の中で『楽しさ』という感覚はあまり持っていません。それよりも色んな方の人間性・価値観に触れる

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