通過ES実例

【選考通過ES事例】カネボウ化粧品

学業や研究で力を入れたこと 具体的な取り組みと得られたこと

力を入れたことは、所属している国際経済学ゼミでの6大学合同インターゼミに向けた研究です。開催される12月に向けて4月からチームを組んで分析や論文制作を行いました。データ不足や時間のなさでうまくいかない時もありましたが、何度もチームで話し合い、最善策を見つけることを心がけました。その結果発表は成功し、他大学の教授からも評価されました。どんな時でも意見を出して話し合い、諦めないという学びを得ました。

学生時代一番夢中になったこと 取り組むうえで工夫したことなど具体的に 

一番夢中になったことは、アパレル店でのアルバイトです。あるとき、カスタマーアンケート回答者数が伸び悩んでいる時期がありました。私は一番確実にカスタマーとお話しする機会があるのはレジでの対応であると考えたため、ミーティングで「レジに入る人は必ずカスタマーにアンケートのご協力を一声添える」というアクションを提案しました。提案者であるので率先してカスタマーに協力を呼びかけるだけでなく、レジに入る人がしっか

関連記事

新規会員登録はこちら
ページトップ