自己分析

【朗報】内定25社『就活の神』が内定直結の自己分析を伝授したぞwwwwwwww

【朗報】内定25社『就活の神』が内定直結の自己分析を伝授したぞwwwwwwww

サントリー、キリン、味の素、ボストン・コンサルティンググループ、東京海上日動、三菱東京UFJ銀行、リクルート、DeNA、楽天などなど計25社の内定を獲得した『就活の神』が17卒でも必ず通用するテクニックをまとめました。
 
今回は、内定までのスピードを一気に加速させてくれる「自己分析」のやり方を伝授します。

自己分析は ”面接”のためにする

 
まずは、これをしっかりと理解してください。
 
『自己分析は、”面接”のためにする』のです。
 
言い換えるならば、
 
『面接で自分自身をいかに分かりやすく相手に伝えるか』
 
ただそのためだけに自己分析をしていると思ってください。
 
自分の志望業界や企業を絞り込むために自分を分析するのは、全くの無意味です。
(少なくともライターはそんなことはしませんでした。)
 
再度繰り返します。『自己分析は、面接のためにする』。
 
これをしっかりと意識して以下の項目を読んでみて下さい。 
 

① 『大学時代』ストーリーを作る

まずは、大学時代の自分を分析しましょう。
 
何を分析すればいいのか?
 
これは簡単です。
 
「大学時代に一番力を入れて取り組んだこと」 を分析して下さい。
 
分析する方法も簡単です。以下の質問に答える形式で分析して下さい。
 
・何を頑張ったのか?
・それを始めたきっかけは?
・取り組みの中で最も力を入れたのは何か?
・なぜそれに力をいれたのか?
・どんな困難/逆境があったのか?
・それに対して自分はどう感じたのか?
・困難に対してどういった行動(打ち手)を起こしたのか?
・数ある行動(打ち手)の中でどうしてその行動(打ち手)を選んだのか?
・その行動(打ち手)はどういった結果になったのか?
・一連の活動の中で活かされた自分の強みや特徴は何か?
 
これだけに答えればいいのです。10分もかからずに終わるでしょう。
全てに答えられたら、一度全てをつなげて文章化してみて下さい。
 
そして、文章化できたらそれを基に面接に臨めばよいのです。

初めは上手く話せずつまずくこともあるでしょう。 
しかし、そういった時に「どこでつまずいたか」「どこが答えられなかったのか」を
文章化したストーリーに赤ペンで記入してみましょう。
 
それを繰り返すうち、あなたは大学時代のことについて何でも答えられるようになるはずです!

②『小・中・高校時代』モチベーション曲線を作る

 
次に、小・中・高校時代の自分を振り返りましょう。
 
やることは1つです。 
 
『モチベーション曲線をつくること』です。
「なにそれ?」と思う方もいると思います。以下のグラフをご覧下さい。
 
 
 

②『小・中・高校時代』モチベーション曲線を作る

 
モチベーション曲線とは、小学校〜大学まで

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