選考情報・体験談

住宅設備機器【TOTO】15卒

住宅設備機器【TOTO】15卒

【選考方法】WEBテストとES→GD→面接→営業体験ワーク→面接→内定

GD

【人数】社員(人事):学生=1:6
【時間】約45分
【内容】「就活生にTOTOをアピールするチラシを作成する」
TOTOの強みなどを織り交ぜ、議論し、グループで1枚のチラシを作成→発表
【備考】結果連絡 2日後
【日程】2/25

1次面接

【人数】社員(30台ぐらいの人):学生=1:1
【時間】20分
【形式】面接 自己紹介、学生時代力を入れたこと→ESに沿って質問
【内容】1分程度で自己紹介→学生時代力を入れたこと(短い時間で、全般的な概要を質問される。何に力を入れたか、なぜ力を入れたか、何を問題として捉えたか、どのように考えどのように実行したかなど)雰囲気は終始穏やかで、しっかりと話を聞いてくれる。
【備考】結果連絡 4日後
【日程】面接日3/10

営業体験ワーク

【人数】学生4人
【時間】4時間
【内容】「TOTOの営業を体験する」という趣旨
多くの資料が配られ、情報を読み取る。自分たちがTOTOの営業社員という設定で施工店や製品の設置場所の関係者に話を聞きに行き(人事が関係者役)、それぞれの問題点を明らかにし、納得のいく解決法を提案する。
【備考】結果連絡 3日後
【日程】3/17

2次面接

【人数】社員:学生=3(役員1、人事2):1
【時間】約20分
【形式】面接 自己紹介、学生時代力を入れたこと→ESに沿って質問
【内容】手短に自己紹介→学生時代力を入れたこと(初めに概要を説明し、その後面接官から深堀の質問をされる)北九州で働いていけるか、結婚しても働くのか、女性としてどのように働いていきたいかなど、女性としての働き方を多く質問された。周りの女子学生も皆そのような質問を多くされたようなので、長く働ける女性を欲しているように思えた。最終面接ということで、緊張感のある固い雰囲気だった。
【備考】結果連絡 当日→内定
【日程】面接日3/28

【感想】

最終面接が終わった後、人事の方からフィードバックを頂ける。そこで、とてもハキハキしていて、面接をしていてとても気持ちが良かったと言われた。TOTOの選考は面接時間が非常に短く、GWに多くの時間を費やしている。そのため、学生の人柄を重要視して採用をしていると考える。また、多くの社員の方を見ると、とても明るくハキハキとしている社員が多いと感じた。

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