通過ES実例

  • お気に入り
  • 1SCORE

【選考通過ES実例】帝人 18卒

【選考通過ES実例】帝人 18卒

学生時代に力を入れてきたことについて、学業と課外活動それぞれを踏まえて具体的な 取り組み内容をお答えください。(なぜそれを取り組んで、何が大変でどのように乗り越えてきたかなど)

学業においては行動経済学に関して一番力を入れて学んだ。行動経済学とはどういった行動の際に人は購買意欲が生まれるかなど、言わば経済学と心理学の掛け合わせた学問である。これを学ぶことによって将来社会人でのマーケティング材料に生かせるのではないかと私は考えている。課外活動で私は大学二年生から現在まで外資系飲料メーカーの学生社員に籍を置いている。普段はドリンクのサンプリングや会社のイベントへの企画、運営、PR方法を社員の方と共に提案している。ある時、その作業に追加して自社製品をもっと消費者に手にとってもらう機会の提案をして何か実行に移せないかと考えた。結果、自分の大学生協での自社製品の取り扱いができないかを社員の方に提案を行い、許可を頂いた。私は初めに自分の大学生協で学生の意見箱が設けられていることに注目し、次に学内で様々な学生に対して自社製品のサンプリングを行った上で意見箱に取り扱いの依頼状を出

関連記事

新規会員登録はこちら
ページトップ