<エントリーシート>

その中でほぼ必ず聞かれるのが「ES」です。エントリーシートって何?から具体的な構成の話、早い学生はすでに仮説として書いたESの添削を依頼してきます。
大手外資系企業は採用人数の兼ね合いもありESからシビアな結果が来ることが想定できます。その為、その候補者の方も当然ESから熱が入っているようです。
ここからも大手外資系企業における選考難易度が高いのも頷けます。

<志望動機>

今日はこのESで必すと言っていいほどよく聞かれる「志望動機」の組み立て方に関しての記事を書ければと思います。
志望動機はその後の面接でも論理的整合性を強く見られるので非常に重要です。内容は志望動機の立て方に対する僕の考えを皆さんと共有できればと思います。

僕の経験則による判断を基に考えると、約70%以上の学生はやりたいことや興味があること(WILL)を書き出しグルーピングしそれをボトムアップで概念のレベル感を上げていくという

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